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23

2012年07月29日 00:23

いつの間に上がったのか。

23.jpg

よこりゅう。

ここから先、要るはずです。絶対。


こっから先

誰がどれだけ身を削れるかだと思うし

身を削るべきはベテランですから。



コメント

  1. ruko | URL | CexplYMQ

    今日,見に行ってました

    うれしくて23番ユニ着たまま家に帰ってしまいました。
    これからしんどくなる時期,ブルペンを引っ張っていけるのは
    横竜さんだと思っています。
    遅れてきた開幕,力の限り闘ってほしいです。

  2. りく | URL | -

    8月のカープ

    おはようございます。
    オリンピックの放送が朝からあついです。

    カープは、一休みといったところでしょうか。

    全力でつっぱしってきたんですもの。

    ゴールまで、まだかなりありますから。

    できることなら、オールスター戦に出場した先発三人衆をもっと休ませてあげたかった…
    8月は、正念場ですね。

    失敗を恐れないて伸び伸びとプレーする若い力も素晴らしいですが、
    ベテラン選手の、鈴川さんが言われる経験値は、何よりも貴重です。

    どの職場も若手とベテランがそれぞれの長所を発輝し足りないところをカバーしあっているところがうまくまわっています。
    8月のカープ。
    ベテラン選手の活躍を期待しながら、ファームの情報に目を凝らして見ています。








  3. ビックリマン | URL | -

    鈴川さんへ。

    おはようございます。昨日の巨人戦、横山投手が、2012年の初登板、7点リードされている場面、何点差、付いていても、きっちりと、あの強力な巨人打線を、2イニング0点に抑える、さすがに横山投手だと思います。横山投手こそが、最高のプロ魂を持つ投手だと改めて、痛感しました。僕が、もし、プロ野球の投手で、負けている場面で投げていたら、きっと、途中で逃げていると思います。横山投手にはいつも頭が下がります。右肩のルーズショルダー、右足首や腰のガングリオンの手術、不屈の闘志気迫、僕も見習わなくてはといつも思います。抑えて反省する横山投手、本当に、凄いですよね。これからは、勝ち試合、ホールドの付く試合で、球場や携帯や、テレビやラジオで応援し続けようと思います。500試合登板、100ホールド、期待していますし、100ホールドの達成記念グッズ、発売されたら、絶対に買います。暑い日が続いていますので、鈴川さんも、くれぐれも、体調には、気をつけて下さいね。それでは、失礼致します。

  4. ks | URL | JalddpaA

    私も、待ってました。
    給料のぶんは、働いてもらわなくちゃ。
    頼むぜ、ベテラン。
    永川も、早く!

  5. だるま~♪ | URL | -

    この日をどれだけ待ったことか…

    まずは
    お帰りなさいm(__)m


    よこりゅう殿。(*^^*)

    あとは~

    永川投手ですね(^-^)v

    このままで終わらないでほしい。

    だから!ベテラン勢
    あと少し待っときましょう。

    夏場に備えて…

  6. シンタロー | URL | .TdP4WeM

    身を削っている選手達に敬意ある応援を!!

    確かに、経験豊富な選手の力は、これから終盤戦に向けて
    必要不可欠となるものです。

    僕の考えとしても、横山投手や永川投手のような
    実績のあるリリーフ投手が終盤戦で活躍してくれたならば、
    今村投手、ミコライオ投手、サファテ投手をはじめとする
    他のリリーフ投手の負担が軽くなり、またチームとしても
    終盤戦で失速することなく、最後まで戦っていけると思います。

    実は、僕もこの土日は由宇球場へ行ってみたのですが、
    永川投手の姿を見ることが出来ませんでした。

    最近は二軍戦での登板機会もないだけに、もしかしたら
    ケガか何かあったのかなあと心配しています。

    鈴川トレーナーの言う「身を削る」という表現は、
    プロ野球選手というのは、常に体を張って
    ケガ等の大きなリスクを背負いながら
    必死にプレーをしているという
    そんな意味もあるのではと、僕は思いました。

    「命懸けで野球をやっている」と証言する選手もいますからね。

    このあたりは、かつてカープの皆さんの間近で仕事をしていた
    鈴川トレーナーならではの表現といえるでしょう。

    僕の場合、「身を削って」プレーをしている選手の皆さんに
    対して、何をもって報いる事が出来るかといえば、結局は
    「自分の出来る限りの応援をしていくしかない。」という事です。

    僕としても、プロ野球選手の皆さんに対して
    「もっと敬意を持って応援するべきではないか」という事を、
    今回の鈴川トレーナーの話で、改めて考えさせられました。

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